
ホロホロ生姜の由来は涙がでるほど辛い? 名前が特徴的な小田原屋のホロホロ生姜ですが、この『ホロホロ』とはいったいどのような意味があるのでしょうか?由来は、名前ができる当時、この生姜を食べた人が「涙がでるほどに辛い!」と思・・・

チアシード(アルゼンチン)とは? チアシードのチアとは、シソ科の植物の種です。食物繊維やカルシウム、a-リノレン酸といった栄養素が豊富に含まれています。チアシードは植物の種なので、一粒一粒がとても小さい種のようです。その・・・

小田原屋、ザーサイとの出会いは? 小田原屋でザーサイの取り扱いを始めたばかりのころ、中国はまだ人民服を着ていた時代でした。ザーサイの産地に行くまで2日くらいかかっていたくらいで、当時は長江を船でひたすら船へと、また船へと・・・

キムチメンマは新しい商品だが、メンマの歴史は長い。 キムチメンマでは、小田原屋でも大人気の仙女キムチをつかっています。メンマの原料は竹で、原産国の中国から日本にもってくるときには乾燥させてもってきます。中華シリーズの中で・・・

中国では高級な食材!山くらげの名前の由来は? コリコリとした食感で有名な小田原屋の山くらげですが、そもそもどうしてこのような名前なのでしょうか?そもそも山くらげ自体はあの海にいるくらげではありません。答えはいたって簡単。・・・

小田原屋の佃煮は昔ながらの製造方法で、大量生産ではなく、少量を大切に作り続けています。佃煮というのはそもそもつくる手間がかかりますし、商品数も量も昔と比べたらたいぶ減ってきているのです。しかしながらその佃煮をつくっている・・・

野菜を佃煮にするという東北ならではの発想 なすの佃煮は小田原屋の商品の中でも比較的新しい商品のひとつ。野菜を佃煮にするという発想は、東北ならではのものです。なすの佃煮は、茄子を一口大に切って煮ています。通常、佃煮の中でも・・・

まいたけ昆布 小田原屋でもともとつくっていたのは昆布なんですね、商品でいえば『まいたけ昆布』と『しば昆布』。特にまいたけ昆布は創業当時の80年前からずっとつくっていています。まいたけ昆布は、国産のまいたけと角昆布という身・・・

小田原屋といえば、国産の福神漬けというイメージのお客さんも多いのではないかと思います。それもそのはず、かつて小田原屋のテレビCMで小田原屋の福神漬を宣伝していたのです。そのため、特に60代のお客さんは『小田原屋といえば福・・・

・簡単にイタリアン!「サクサク食べるオリーブオイル」は何度もリピートして注文しています。味にうるさい友人が絶賛します。トマトを薄切りにして一緒に炒めるだけで簡単に美味しいパスタソースの出来上がり、最近は生クリームも入れて・・・